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2009年11月 4日 (水)
2009年9月22日 (火)
2009年9月 7日 (月)
2009年7月25日 (土)
2009年6月29日 (月)
2009年6月 9日 (火)
2009年6月 8日 (月)
2009年5月16日 (土)
奥多摩から大月に行く道と甲府に行く道がある。大月に行く道のほうが、通ることが多い。
今日は、久々に甲府に行く道(411号)を行って見た。
しばらく行かないうちに、道路の整備が進んでいる。大型がすれ違えない個所は、以前と比較して、ぐんと減った。
走りやすいが、ふつうの道になりつつあるということでもある。
***
シベ超こと「シベリア超特急」の1を見た。
DVDのパッケージに、「ウルトラ・スーパー・サスペンス・アクション・ロマン」とある。
見て納得。
どう納得したかは、いわく言い難い。
余談だが、この映画に出ているアガタ・モレシャンさんは、たしか、20年以上前、某公共放送のフランス語講座に出ていた人だ。
20年以上たっても顔に見覚えがあるのだから、人間の記憶ってすごい。
彼女の顔が私の記憶に残っているのは、当時、フランス語で「不可」を食らったこととは関係ないと思う。たぶん。
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2009年5月 9日 (土)
2009年5月 5日 (火)
連休は、大旅行をしたくなるものだが、超地味に箱根に行ってきた。
芦ノ湖スカイラインは眺望もよくていい道である。
料金所で
「最近、メロディロード始めました」
と声をかけられた。時速40キロで走行すると、音楽が聞こえるとのこと。
丁度その前の晩、「10代後半から20代前半の若者にだけ蚊の飛ぶ音が聞こえる」というハイテクな防犯装置のニュースをやっていた。そこで、時速40キロで走行したときだけ音楽が聞こえる超ハイテクな装置(たぶん、制限速度40キロを守らせるための)を期待した。
画像が、該当箇所。
「メロディーロード」でなくて「メロディペーブ」(音響舗装)であるところがミソ。つまり、舗装面に細かいミゾが彫ってあって、一定速度で走ればミゾの狭い所で高音、広いところで低温、ミゾのないところは一拍休み、ということ。
超ローテク。
しかし、ミゾを彫った手間を考えると、笑えない。クルマを降りて、舗装面に近寄って見ると、施工時の詳細な書き込みが一部残っている。タイヘンだったろうね、これ。
高速代1000円の年の連休に、地味に箱根に行って、地味な「メロディーペーブ」を走ったという話でした。
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2009年4月11日 (土)
2009年4月 5日 (日)
2009年3月15日 (日)
2009年2月 2日 (月)
2009年1月13日 (火)
2009年1月 2日 (金)
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2008年12月24日 (水)
2008年12月14日 (日)
新名神を利用するには、東名阪や名神を利用することになる。新名神そのものの区間は、さほど長くない。
でも、道幅が広くて、カーブが緩い。標高の高い所を走っているので、周囲に集落がない。交通量が少なく、大型トレーラーが車間をとって左側車線を整然と走る姿は、他の高速とは一味違う無機的な景観。インフラの壮大さと人間性とのトレードオフとでもいいますか。
昔、子供向け番組で「シークレットハイウェイ・ナンバー7」というのがあった。地球防衛軍の専用高速道路。素晴らしくきれいな道に車一台。あれを思い出した。昔の人が考えた未来世界が、実現しつつある。ま、地球防衛軍の専用じゃないけどな。
***
ここ20年で人間世界は大きく変わった。
最近感じるのが、高速のサービスエリアのメシがうまくなったこと。
最近いつもハラを減らしているだけだろうか。
***
画像は、新名神ではなく、中央道です。
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2008年11月25日 (火)
2008年11月16日 (日)
2008年11月 9日 (日)
2008年11月 2日 (日)
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2008年9月16日 (火)
2008年8月17日 (日)
2008年7月28日 (月)
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2008年7月 7日 (月)
***
占いで、衝動買いも悪くないと思えるような買い物ができます、となっていた。そこで、衝動買いをしてみた。
昭和30年代の「五人の突撃隊」という大映映画のDVDだ。
あらすじは、あんまし書く必要もない。(笑) なぜかというと、あらすじなどあまり関係のない普通の戦争映画だからだ。日本でも、こんな映画を造ったのか、という感じの、ひねりも趣向もない戦争映画だ。
何人かの兵隊にスポットをあて、その出征以前の生活と、戦場での言動を対比させながらストーリーを展開するのは、アメリカ映画の影響だな。一部の兵隊の出征以前の生活ぶりが当時の社会状況から言って不自然なのだが、それはそういう話として捉えるしかないだろう。
軍神志望で命知らずな男が、実は肉親にすら愛想を尽かされて監獄と戦場以外に行き場のない男だった、そしてその男が(その志望に反して)最後まで生き残ってしまうという展開も、邦画にしては理詰めだ。
山奥の戦場にしては妙に立派な白い橋や、そこらの兄さんを連れてきたという感じのイギリス兵は、ご愛嬌だろう。
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2008年6月 2日 (月)
2008年4月30日 (水)
2008年4月28日 (月)
2008年1月15日 (火)
2007年12月24日 (月)
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2007年11月26日 (月)
2007年11月12日 (月)
2007年11月11日 (日)
2007年11月 5日 (月)
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2007年10月22日 (月)
2007年10月 9日 (火)
2007年9月18日 (火)
2007年9月15日 (土)
2007年8月27日 (月)
ひさびさに遠出をした。麦草峠に行こうと思っていたら、道中、「蓼科スカイライン 大河原峠」という標識に出会った。知らない道もいいなと思い、行って見た。
一部舗装がボロボロの区間があったが、おおむねよい道。大河原峠は売店のある広々とした斜面だった。
麦草峠へは、普段と反対方向から行くことになった。うーん、普段の方向のほうがいいな。。。
麦草峠についたのは午後5時ころ。もう風が涼しかった。
***
免許の更新というと、ネタの宝庫のようなものだ。しかし、今回は、あまり変わったことはなかった。
変わったことといったら、知らない間に「中型免許」所持者になったこと。
あと、講習用のビデオが、ちょっと変わっていた。
だいたいこの手のビデオは、
①仲間orカップルでドライブ
②調子に乗ってスピード出しすぎ
③事故
④仲間or恋人が事故死又は重症
⑤後悔
であったように思う。つまり、テーマは、「油断」。
今回私が見たのは、なかなか要約しにくいが、無理に要約すると、
①里見浩太朗
②飲酒運転
③奥さんの自殺
④勇気
って、読んでもわかんないでしょうね。わかりたければ免許の更新に行ってください。(爆)
私に言わせると、ちょっと無理のある展開。テーマは、里見浩太朗と関係あるのかどうか知らないが、「人生勇気が必要だ」。
確かに、交通違反や事故には、油断から起こるものと、勇気がなかったことによるものとがあるのであろうな。今回は、後者にスポットが当たったということか。。。
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2007年7月16日 (月)
台風の日、奥多摩に行った。風雨がやんだと思ったからだ。
天気のよい休日にはクルマや2輪であふれかえり、事故も多い奥多摩周遊道路も、交通量が少ない。対向車はわずか3台。他車に追いつくこともなかった。
しかし、帰路、事故現場を通りかかった。見ただけではどのようにして事故になったか想像しにくい現場であったが、対向車同士の事故のようであった。雨の日は雨の日なりの事故の起こりやすさがある。
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2007年7月 8日 (日)
2007年7月 4日 (水)
2007年6月10日 (日)
麓は小雨だったので、天気は期待してなかったが、以前山の上のほうだけが晴れていたこともあったので、ちょっと期待もあった。
結果は、濃霧。視界30メートル。前に進むだけでおっかなびっくりだった。
画像は、霧はありません。だいぶ下のほうです。
***
「しゃべれどもしゃべれども」をみてきた。
この映画の中には劇的なドラマはない。しいて言えば、ひとそれぞれ得手不得手があるから、無理しないで個性が活かされれば幸福あり、ということかな。
ま、活かされるだけの個性がある人って世の中では少数派かもしれませんけど、私はこういう映画、好きです。何もないのに実は前からあった、なんて、真のドラマかも知れませんしね。青い鳥は、みたいな。
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2007年6月 4日 (月)
2007年5月28日 (月)
2007年5月23日 (水)
2007年5月21日 (月)
2007年5月14日 (月)
最近、あまり東京都の外に出てませんw。
この間八王子と五日市の間を走っていたら、後続車が覆面パトカーと白バイ2台でした。なんかすごいなと思っていたら、そこらの駐車車両に食いついて、いや、取締りをされてました。ドライバー殿も、あれだけの大部隊に取り締まられると、さぞ緊張されたことでしょう。って、緊張しようにもドライバーがそこにいないのが駐車か。
***
「ゲゲゲの鬼太郎」をみてきた。
テレビアニメ版をやっていたのはずいぶん前で、私も正直よく覚えていない。でも、あの雰囲気は独特であり、こわくてよくみれなかったというのが正しいかも。
今回の映画版は、その雰囲気をうまく残しつつ、豪快な(?)映画に仕上がっている。個人的には、中村獅童さんをああいう鼻にしてしまう思い切りのよさがふっ切れてると思った。
最近、過去のテレビアニメの映画化がときどきあるが、これは気に入った。
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2007年5月 2日 (水)
2007年4月23日 (月)
2007年4月18日 (水)
2007年4月 8日 (日)
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2007年3月19日 (月)
2007年3月 5日 (月)
2007年2月19日 (月)
すぐ打ち切りになるような人気のない映画は、上映時間も限られている。昼間だけとか、結構やる気のない上映時間。ま、休日はそれでもいいんでしょうけど。そうすると、シネコン1つでは対応できないこともある。ここのシネコンの上映時間では自分は見れないから、ほかのシネコンに行ってでも見たい、というような場合の話。普通は、そこまでしてみたい映画なんてないけどね。
あと、いろんなシネコンを知っておくと、どこでもついでに映画を見れるという気楽さもある。買い物やドライブに行ったけど、帰りが早すぎるから、あそこのシネコンで映画みていこう、とか。
そういうわけで、最近、新しいシネコン開拓をしている。今回尋ねたのは、関越道の鶴ヶ島IC周辺にあるショッピングモールの中にあるシネコン。鶴ヶ島IC付近にはかっぱ寿司もあるから、そこで腹ごしらえをしていく。
このショッピングモールは、駅からも近く、駐車場も大きいので、客層が幅広い。これまで訪れたシネコンが家族客中心だったのに対し、ここは若い人が多い。若い人が多くて居づらいと感じるようになったら、歳だ。
かっぱ寿司、シネコン、ショッピングセンター。だんだん関越道方面に無意味に自分の生活圏が拡大している。
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2007年2月 5日 (月)
2007年1月 4日 (木)
2006年12月17日 (日)
東京→佐久→八千穂・清里→甲府→東京
というのは、馴らしとかでよく走ったコースである。ひさびさにこれをやった。天気もよく、254号沿いの荒船山の岩肌もはっきり見える。雪にすっぽりつつまれた感じの浅間山を見ながら、途中、141号沿いのモ○バーガーで昼飯にし、冠雪した八ヶ岳を右に見ながら南下する。
すっかり冬だ。
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2006年12月 4日 (月)
草津(群馬)まで行ってきた。草津白根道路は既に冬期閉鎖中で,ロープウエイの駅までしか行けない。そこまでの路面にも,ところどころ積雪があって滑りやすい。なんか,高速乗って滑りに来たみたいで笑った。「クルマで草津行って滑ってきたよ」と言ったら,みんな別の意味だと思うだろう。
草津から下道で帰ってきて,藤岡のIC附近まできたところで「かっぱ寿司」を見つけたので,そこで晩メシにした。そのあと藤岡から高速乗って,渋滞してたので鶴ケ島で出たら,そのへんにも「かっぱ寿司」があった。
ICの近くにあるのは,ICで降りて自宅に帰る人を考えた立地なのだろうが,こんど関越が渋滞してたら降りて利用してみたい。「○○行った帰りに鶴が島でスシ食ってきた」というと,すごく有名なすし屋にわざわざ行ってきたと思うだろう。
「有名なとこ?」と尋ねられたら,「あぁ,地元に限らず有名なんじゃないかな。」と答えよう。
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2006年11月24日 (金)
2006年11月 6日 (月)
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2006年10月16日 (月)
2006年10月 2日 (月)
白根山に行ってきた。
天気は雨。そして霧。毛無峠に行ってみたかったのだが,草木もない荒涼とした尾根に達したところで戻ってきた。あれが峠だったのかどうかもわからない。霧も出ていたしな。
高度のあるところは紅葉が始まっている。霧の中に道路と路肩の紅葉だけが浮かび上がると,雲上ドライブみたいでなんだか不思議な気分だ。
ちなみに,カメラ忘れました。(爆)
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2006年9月25日 (月)
2006年9月 3日 (日)
ひさびさに、麦草峠まで行ってきました。といっても、着いたのは、夜。
峠の手前では月が明るく出ていたが、峠付近は曇り。したがって、星も少ししか見えない。途中イタチに出会った以外は特に変わったことなし。もう風が冷たかったです。
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