清少納言が「名おそろしきもの」を書いている。
実質はともかく、名前の響きそのものがおっかないもの、という意味だと思う。
「いかづち」なんて、現代人が聞いても恐ろしい響きだが、外来語や外国の地名・人名を含めて、現代人からみた「名おそろしきもの」のアンケートをとったら面白いのではないかと思う。
自分的には、
ゾイデル(地名)
ガトリング(人名?)
キレット(登山用語)
などが候補。横文字が先に来たが、和語では、
破砕帯
爆裂火口
など。
なんだかこう、聞いただけで落ち着かない。
清少納言が「名おそろしきもの」を書いている。
実質はともかく、名前の響きそのものがおっかないもの、という意味だと思う。
「いかづち」なんて、現代人が聞いても恐ろしい響きだが、外来語や外国の地名・人名を含めて、現代人からみた「名おそろしきもの」のアンケートをとったら面白いのではないかと思う。
自分的には、
ゾイデル(地名)
ガトリング(人名?)
キレット(登山用語)
などが候補。横文字が先に来たが、和語では、
破砕帯
爆裂火口
など。
なんだかこう、聞いただけで落ち着かない。
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