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2008年11月25日 (火)
2008年11月21日 (金)
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2008年11月16日 (日)
2008年11月10日 (月)
2008年11月 9日 (日)
「ブタがいた教室」を見てきた。
見ているほうが苦しくなる映画。
この映画を紹介するとき、「生命を考える映画」として紹介されるのだろう。しかし、この話にはもう一つの側面がある。それは、「責任とは何か」ということと、「なぜ物事を多数決で決めるのか」ということである。
自分で始めたことを人に負わせない。客観的に無理なことは無理なのだし、教師の台詞にはっきり現われていることだが実際にはキャスティングボートの1票ではなく「教師の責任で」結論が出たのである。
それでも多数決が無意味だとは誰も言わないところに、多数決の真の意味がある。
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2008年11月 2日 (日)
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